出版社の女性向け書籍部門の部長さんと、IT勤務の友達が子供を連れて遊びに来てくれた。
本和香糖のカスタードプリンでおやつ
友達から手土産にもらったファウンドリーの「本和香糖のカスタードプリン」(税込411円)でおやつ。沖縄産のさとうきびから作られた本和香糖を使った、なめらかなカスタードプリンで、特徴的なのは、付属のスポイトでカラメルソースを自分でかけるスタイル!スポイトを引き抜くと、プリンに刺さっていた跡がしっかり残るくらい、柔らかくてとろ~りとした食感。カラメルは結構ビターで、大人な味わいがアクセント。本和香糖のコクとやさしい甘さが、濃厚なのに重すぎない絶妙なバランスがよかった。

↓カラメルぶっ刺さりスタイル

SHIROのシアバタークリームのプレゼント
さすが女性向け書籍のプロって感じのおしゃれな「SHIRO」のシアバタークリームをもらった。


男性も女性も使用できる髪、顔、身体、唇など全身に使えるマルチな保湿アイテムで、アフリカ・ガーナ産の未精製シアバターの濃厚な甘い香りがする。
SHIROは北海道生まれのコスメブランドで、自然素材にこだわった製品が人気らしい。
キッズ同士で遊ぶ
こぐこぐ(3歳)と友達の娘ちゃんが、微妙にケンカしつつもじゃれ合っていた。こぐこぐが塩対応を貫く中、3歳の娘さんはもじもじしながら遊びに誘っていた。声も小さくて、かわいい。
1歳の時に会った際はこぐこぐを膝で押し除けていたりヤンチャで元気だったけど、すっかり女の子らしくなっていた。
ITの友達がアンパンマンのおもちゃをプレゼントしてくれた。

ランチ
ランチには、サルバトーレのピザを出前館で注文。
大人たちはピザをつまみつつ、仕事の話に。出版社の部長さんから人事の話題が出て、最近パワハラ気質だった人が一掃されたって話に時代の流れを感じた。
サルバトーレのピザは子供達も喜んで食べていて、味もおいしかった。

まとめ
手土産がしゃれていた。レストランやカフェの引き出しも多いし、すごい。
おやつとランチを食べたら子供たちが寝始めたので解散した。2-3時間くらいのさくっとした会合でとてもよかった。
INFORMATION
「ファウンダリー」、「SHIRO」、「サルヴァトーレ クオモ」の概要
Foundry(ファウンダリー)
- 公式サイト: https://www.foundry-karuizawa.jp/
- 長野県軽井沢を拠点とする洋菓子店で、カスタードプリンは濃厚な卵の風味と滑らかな食感が特徴。季節のフルーツを使ったスイーツや焼き菓子も人気で、店舗やオンラインショップで購入可能。
SHIRO
- 日本: https://shiro-shiro.jp/
- 米国: https://shiro-shiro.us/
- 英国: https://shiro-shiro.uk/
- エシカルなスキンケア・コスメブランドで、シアバタークリームは男女問わず全身に使える保湿アイテムとして人気。
Salvatore Cuomo(サルヴァトーレ クオモ)
- 公式サイト: https://www.salvatore-cuomo.com/
- 日本で展開するピザチェーンで、薄い生地の窯焼きピザが特徴。Xの投稿でも「本格派で待つ価値がある」と評価されている。ナポリピザを中心に、パスタやイタリアン料理も提供しており、店舗やデリバリーで利用可能。