お好み焼きパーティをしました。
お好み焼きを作るのがうまい友達
料理を作るのが得意な友達(IT系)が
👨お好み焼きを作ってあげる
と言ったので、大田区の友達(たしか鉄鋼メーカーの事務)の家でお好み焼きパーティーをした。
鉄板で焼く
友達の家には立派な鉄板があり感心した。
👩🦳前はたこ焼きも焼けるようになってたけど、どっか行っちゃった
とのこと。
友達が材料を切る間適当に犬と遊んで待っていた。犬はしっぽを振りながら近寄ってくれるのに膝に乗せようとすると飛び上がるように逃げていき、距離を詰めることができなかった。
20分くらいでオクラ、納豆、お餅、イカ、キャベツ、もやし、豚肉が具としてテーブルに並べられ、友達(IT)が焼いた。

焼きそばも焼いて入れていた。

🙃これ分厚過ぎないかな
と思ったけど、
素人は黙ってろ
って感じだろうなと思い黙ってた。

おいしい
結果的にすごくおいしかった。
もやしとキャベツがすごくシャキシャキしていた。納豆とお餅に意外とパンチがなく、でもちゃんと存在感がある。歌唱力のあるバックコーラスみたいな感じ。
お好み焼きってこんなに食感が多様で楽しい感じなんだなと感心した。
正直お店で食べるよりおいしかった。

INFORMATION
おいしいお好み焼きを焼くコツ
おいしいお好み焼きを焼くコツは、まず生地を混ぜすぎず、ふんわり仕上げる。キャベツは粗めに刻み、たっぷり使う。具材は新鮮なもの選び、豚バラや海鮮で旨味をプラス。鉄板は中火でじっくり焼き、表面がカリッと中がふわっと仕上がるよう、蓋をして蒸し焼きに。ひっくり返すタイミングは生地が固まり始めたら。仕上げに濃厚なソースとマヨネーズ、鰹節をたっぷりかけると風味が増す。

