chappy vibes

世界を目指す日々と方法 🏴‍☠️

chappy vibes

自作「インバウン丼」を食べる

「インバウン丼」って面白そうなので、作ってみました。

インバウン丼とは

インバウン丼は訪日外国人向けの高価格海鮮丼の俗称。ウニ、イクラ、トロなど豪華な刺身を山盛りにしたもので、価格は1杯6,000円〜18,000円。2024年2月、豊洲市場の「豊洲 千客万来」で登場し、SNSで話題に。

円安で外国人客に「安い」と好評。日本人客も利用するが、高額ゆえ議論も。観光地で類似メニューが増加中。インバウンド消費の象徴として定着。

今回具材だけ参考にして(というかただ単に贅沢して)スーパーのライフで調達、自分で作った。

ライフでお買い物

買うのがお刺身なので、朝一番にライフに行ってきた。

なんせインバウン丼なので、値段を見ずに買った。

f:id:chappy8:20250927172045j:image
f:id:chappy8:20250927172042j:image

具材は、

手焼きだし巻き玉子 438円
甘酢しょうが50g  139円
ずわいがにフレーク 398円
本まぐろ中とろ入りお造 1580円
対面生魚 316円

とびっこ40g 398円
いくら醤油漬(ます卵)980円
ほたて貝柱 178円
大業(お得用)158円

で4585円だった!

お米、酢、しょうゆ、わさびは家にあるものを使ったけど、概算400円としてざっくり5000円。

🤑うう、インバウンドだぁ

と思う。2人分なので一人前2500円くらい。

実食

まぁおいしいけど感動するほどではない。

それより具材がっつりすぎてお腹がいっぱいになりすぎた。

この倍お金を出して

😭とにかく新鮮なお魚を!

と騒げばそれなりにおいしい丼が食べられそうだけど、量が多いから100%エンジョイできるかは微妙だった。

f:id:chappy8:20250927173346j:image

INFORMATION

インバウン丼を食べる方法

提供しているお店を検索して行く、もしくは具材の豊富さや高級さなどテーマを決めて自作する

f:id:travelwz:20201007175851j:plain

世界制覇の行程・日々をつづる実用的アートwebマガジン

©chappy